ヒンド・ラジャブの声

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救出を求める6歳の少女の声 ガザ地区の悲劇を実際の音声で再現

2024年1月、ヨルダン川西岸の「パレスチナ赤新月社」に、ガザで戦闘に巻き込まれ車に閉じ込められた6歳の少女ヒンド・ラジャブから助けを求める電話が届く。しかし安全に救急車を出すには、イスラエル軍の許可が必要だった。実際の音声を用いた悲痛なドラマ。

作品情報2025年/チュニジア、フランス/カラー/シネスコ/1h29/DCP
監督・脚本:カウテール・ベン・ハニア
出演:サジャ・キラニ、モタズ・マルヒース、アメル・フレヘル、クララ・クーリー
上映日
2026年9/5(土)15:45
9/6(日)、8(火)〜11(金)12:20
9/12(土)、13(日)、15(火)~18(金)10:00
※休映日・・・9/7(月)、9/14(月)
料金一般2000円/シニア・会員1300円/大学・専門学校生1000円/障害者・付添(1名まで)1000円/高校生以下800円

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※ご鑑賞の3日前から購入可能(窓口9時~<休館日を除く>/オンライン10時30分~上映開始30分前まで)
公式サイトhttps://hindrajabjp.com/