軍服を着た神様

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台湾には神様として祀られた日本人がいる 現在も息づく民間信仰の取材紀行

1944年、零戦操縦士の杉浦茂峰は墜落の際、人家のない方向を確保したため脱出できなかったとして信仰の対象となり、1971年に「飛虎将軍」として祀られた。台湾各地にはこのような日本人の神が50を数えるという。現地取材を重ねて描かれる台湾に息づく民間信仰の現在。

作品情報2025年/日本/カラー/ビスタ/1h47/DCP
監督:遠藤協
語り:中西レモン
出演:藤野陽平(文化人類学者)
上映日
2026年9/5(土)、6(日)、8(火)〜9/11(金)10:00 ※6(日)は予告篇なし
9/12(土)、13(日)、15(火)~18(金)14:15
※休映日・・・9/7(月)、9/14(月)
料金一般2000円/シニア・会員1300円/大学・専門学校生1000円/障害者・付添(1名まで)1000円/高校生以下800円

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※ご鑑賞の3日前から購入可能(窓口9時~<休館日を除く>/オンライン10時30分~上映開始30分前まで)
ゲストトーク★9/6(日)上映後、舞台挨拶あり ゲスト(予定):遠藤協監督
バリアフリーシアター■スマートフォンアプリ、UDCastMovie対応作品
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※本作品はUDCast方式によるバリアフリー音声ガイド・日本語字幕に対応しています。
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