原爆資料館 語り継ぐものたち

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原子爆弾の被害の実相を伝える その真摯な営為の歴史を綴る

1955年に開館して以来、累計8000万人が訪れた広島平和記念資料館、通称“原爆資料館”。原爆の実相を伝える溶けた瓦礫を独力で集め、初代館長となった地質学者・長岡省吾の執念と努力によって誕生して以来、リニューアルを重ねながら今日に至る、その歴史を描く。

作品情報2025年/日本/カラー&白黒/ビスタ/1h41/DCP
監督:斉藤俊幸、立川直樹
上映日
2026年8/8(土)、9(日)、11(火)~14(金)10:00
※休映日・・・8/10(月)
料金一般2000円/シニア・会員1300円/大学・専門学校生1000円/障害者・付添(1名まで)1000円/高校生以下800円

チケット購入はこちらから
※ご鑑賞の3日前から購入可能(窓口9時~<休館日を除く>/オンライン10時30分~上映開始30分前まで)
ゲストトーク★8/9(日)上映後トークイベントあり!
ゲスト:石井光太さん(ノンフィクション作家『原爆 広島を復興させた人びと』著者)
公式サイトhttps://abombmuseum-film.com/