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80年代のポーランドで、厳しい検閲のもとで活躍した監督ピョトル・シュルキン。本国では上映禁止となり、国外にも知られることなく2018年に世を去ったディストピアSFの先駆者の傑作4部作が初公開。
■火星人の侵略が始まったが、世界は平穏なままだった。少なくともテレビの人気司会者はそう伝えてきた。自発的な奴隷行為を強いる管理社会の悪夢を描く。
| 作品情報 | 1981年/ポーランド/カラー/ビスタ/1h37/DCP 出演:ローマン・ヴィルヘルミ、クリスティナ・ヤンダ | ||
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| 料金 | 一般2000円/シニア・会員1300円/大学・専門学校生1000円/障害者・付添(1名まで)1000円/高校生以下800円 チケット購入はこちらから ※ご鑑賞の3日前から購入可能(窓口9時~<休館日を除く>/オンライン10時30分~上映開始30分前まで) |
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| 公式サイト | https://unpfilm.com/poland/ |