
©︎Les films La Boëtie
「ヌーヴェル・ヴァーグの旗手」で、サスペンス映画に手腕を発揮した名監督シャブロル(1930-2010)の、“ブルジョワ・シリーズ”の代表作を上映
資産家の女がパリの路上に女鹿の絵を描く若い娘を拾い、邸宅でともに暮らし始める。ふたりの関係はある男の出現により破局へと向かっていく。官能的なミステリー。
| 作品情報 | 1968年/フランス、イタリア/カラー/ビスタ/1h39/DCP 監督・脚本:クロード・シャブロル 共同脚本:ポール・ジェゴフ 出演:ステファーヌ・オードラン、ジャクリーヌ・ササール、ジャン=ルイ・トランティニャン 68年ベルリン国際映画祭 主演女優賞 | ||||||
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| 料金 | 一般2000円/シニア・会員1300円/大学・専門学校生1000円/障害者・付添(1名まで)1000円/高校生以下800円 チケット購入はこちらから ※ご鑑賞の3日前から購入可能(窓口9時~<休館日を除く>/オンライン10時30分~上映開始30分前まで) |
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| 公式サイト | https://claudechabrol2026.jp/ |